BLOGブログ

参道を彩る秋の”赤”、「鰐鳴八幡宮の彼岸花」のシネマチックエモ動画 2026年|山口県山口市

この記事は約 2 分で読めます

参道を彩る秋の”赤”、「鰐鳴八幡宮の彼岸花」のシネマチックエモ動画 2026年|山口県山口市

作品

別れを惜しんで鳴いた鰐の伝説から、この名前がついたそうです。

鰐鳴八幡宮。
平安時代、大分の宇佐八幡宮から神様をお迎えした帰り道、海を渡ってずっと付き添ってきた「鰐」と呼ばれる人々が、ここで陸路を行く神様と別れることになり、その時に泣いた(鳴いた)という言い伝えが残っています。

参道には数万本の彼岸花が咲き、赤だけでなく白い彼岸花も混ざって咲いていました。

参道を彩る秋の”赤”、「鰐鳴八幡宮の彼岸花」のシネマチックエモ動画を撮影したBGVショート動画です。
LUMIX S5M2(一眼レフ)でLog撮影しPremiereProカラーグレーディングで表現しました。
地域の風景・季節感を映像として記録・発信する自主制作シリーズの一本でシネマチック風に仕上げています。

仕様

撮影地 : 山口県山口市上小鯖 鰐鳴八幡宮
使用機材 : LUMIX S5M2
撮影形式 : Log撮影 + カラーグレーディング
サイズ : 縦型 1080×1920 / 24fps
編集 : Adobe Premiere Pro
公開 : Instagram Reels

撮影場所

RECOMMEND

関連記事
あわせて読みたい

無料相談を申し込む